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2005年2月19日 (土曜日)

なぜ人気だったのだろう

吉野家:牛丼復活、150万杯ペロリ この味、1年ぶり、1日限り(MSN-Mainichi INTERACTIVE)

 ほっかほっか亭では牛とじ重があるように、牛+ごはんの組み合わせは何も牛丼だけではないと思うのですが・・・。
 私は吉野家の牛丼は食べたことがないのですが、以前販売していたときは美味しかったのでしょうか?

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コメント

 値下げで味も落ちたのですか?やはりどこか削らないと値下げは出来ないものですね。

投稿: ゆみしん | 2005年3月 4日 (金曜日) 12時49分

数年前の400円(だったかな?)の時代は、たまに無性に吉牛を食べに行きたくなることがあったんですがね。
アドルノ的さんのコメントを見て、何となく納得です。

……が、松屋などにおされ、250円(でしたっけ?)に値下げしてからは……
どうも味が落ちた・忘れた頃に吉牛に行きたくなるということが無くなった……
という意見で、僕や友人は一致しています。

投稿: やまうち | 2005年2月24日 (木曜日) 01時36分

 結構吉野家の牛丼は人気だったのですね。復活したら食べに行かなくては。

投稿: ゆみしん | 2005年2月20日 (日曜日) 22時04分

 トラックバックありがとうございます。いわゆる「吉牛」が人気だったのは、肉が光るほどの脂の乗りがあるにもかかわらず、薄いスライスを実現したこと、白ワインをふんだんに使うタレ、それに、かつては牛丼だけをつくって売ればいいという好条件をいかして、牛およびタレの管理に集中できていたためでしょう。推察にすぎませんが…。光る肉、光る米。以前はお米もこだわっていたように思いますが、最近はどうでしょうか。
 また、牛丼は、よく繁盛している店ほど、うまいという方程式がありました。タレと混ざり合う肉の回転率とタマネギの投入のバランスがよくなるのですね。売れない店は肉がどんどんしなびてゆきます。学生時代から不惑の年まで狂ったように食ってきましたので、吉野家の店の中にもウマイ店とヘタな店があることは痛感してきました。松屋の「牛めし」は今いちですね。吉野家ファンがいるのは、理解できますが、されど、BSEのリスクを背負ってまで食べる必然性があるかというと、二の足を踏むのが現状ではないでしょうか。では、では。

投稿: アドルノ的 | 2005年2月20日 (日曜日) 11時39分

はじめまして!トラックバック有難うございます!!
なんと記念すべき初トラバです、めっちゃ嬉しい♪
お礼にご挨拶に参りました。

吉野家の牛丼、松屋のよりは薄味で好きでした。値段の割にはまぁまぁだったと思いますし。復活の際はゆみしんさんも是非(*^_^*)

投稿: *NANA* | 2005年2月20日 (日曜日) 01時30分

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