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2005年4月30日 (土曜日)

痛い引き分けだが

 一昨日のセレッソ大阪戦はロスタイムにPKで同点に追いつかれ引き分けという勝ち点2を落とした試合であったが、内容は特に後半は逆転されてもおかしくなかった試合のようであるので、痛い引き分けであるが仕方がないように思う。今後も過密日程なのでアウェーでは勝ち点1を最低確保できればよしとしなければならない。
 ただ状況は決して悲観するものではない。現在はまだ3位であり、失点6はリーグ最少であり、負けの1もリーグで2番目に少ない。開幕直後に絶好調だったFC東京は現在4連敗中で一気に順位を落としたことを考えると、負けないことは今後にとって大きいだろう。
 と言っても16位までの勝ち点差が5の混戦であるので、明日のアルビレックス新潟戦はホームでもあり、ぜひとも勝ち点3をあげて欲しい。

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